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BlogPetのうめ  2007-02-20 (Tue)  URL  Edit

きょう、旅するはずだったみたい。

シェリー  2007-02-20 (Tue)  URL  Edit

いやぁ~、すっごいデカイねぇ~v-405
ガイドあやさんツアーに思わず吸い込まれていきました!!
ココは今でも遺跡が出てくるんでしょ?
ローマ市庁舎もそのまま使っているなんて、なんだかおっかなびっくりで
仕事しなくちゃいけない気持ちねi-277フフフッ
イタリア経験者の実母と楽しみに見ているのよi-185
今度、また実家に帰った時見せてあげたいわi-189

HIROYASS  2007-02-20 (Tue)  URL  Edit

ジュリアス・シーザーを“ユリアス・カエサル”というのは知ってました。トランプの絵札のJかKのどちらかのモデルになってますよね、カエサル。
農耕の神サトゥルヌス帝は英語読みのサターンのようですね。サターンも確か農耕の神だったような・・・と思い調べたらやはりそうでした。あ、サタン《魔王》じゃないですよ(笑)ちなみにサトゥルヌス、ギリシャ神話でいうところのクロノスらしいです。
でも時代を刻み続けてきた遺跡が略奪などで本来の姿を留めておけなかったのは残念ですよね・・・

湖のほとりから・・・  2007-02-20 (Tue)  URL  Edit

紀元前のお話もあるのですね。
もう~、すご~いの声しか出ません。
アルバムも拝見しました。
「足場用の穴」なんか、とてもリアルですね。
人が歩いているのも分かりますv-352

あや  2007-02-21 (Wed)  URL  Edit

e-399 シェリーさん
そうそう。今でも掘れば遺跡が出てくる…ていう所だそうですよ。
もう、これだけあるとローマ人は慣れっこらしくて
「あ、また出たね~」くらいな感じらしいです。
(by 翌日に会ったガイドさん談(笑))

お母様も楽しみにしてくれているなんて、感激~~♪
行かれた時の事を思い出していただけてるのかしら。
私の記事も完璧ではないので、
ぜひ、お母様に補足してもらってくださいね♪
そうすれば、シェリーさんもすっかりイタリア通ですネ(*^^*)

e-399 HIROYASSさん
トランプのモデルにもなってたんですか~?知らなかった(笑)
やっぱり、この当時の人物も言葉も
今の時代に欠かせないモデルになっていたり
語源になっていたりしてるんですね~~。
勉強になりました~~~m(_ _)m

ローマだけじゃなく、世界中の貴重なものが
略奪や、戦争などによって壊されてしまっているって、
本当に残念ですよね。
これ以上、そういう残念なことが起こらない時代になって欲しいです。

e-399 湖のほとりから・・・さん
いったい、それっていつの時代~?みたいな世界ですよね。
あまりに昔すぎて、時代感がぜんぜんわかりません(笑)

しっかし、これだけのものを
昔の人達は、どうやって、どれくらいの時間をかけて造ったんでしょうね。
想像しても、これまたまったく思い浮かばない私です(^^;)ゞ

mari  2007-02-21 (Wed)  URL  Edit

こんばんは~(*^_^*)
いや~すごい~すごい~・・・としか言えないおバカな私です。
今回は世界史みたいですね(←ね、おバカでしょ(笑))
遠い昔ちょっと前に勉強した気がします。
世界史苦手だったの(T_T)でも、こんな風に分かりやすく説明されたら頭に入ったのになぁ。

あや  2007-02-22 (Thu)  URL  Edit

e-399 mariちゃん
お~~~っ!mariちゃん~~♪
忙しい中、来てくれてありがとう~(^з^)-☆Chu

私もね、記事にはいろいろ書いてるけど
実物を見てる時は、「わ~~~っ!」とか「おぉ~~~っ!」としか
言ってなかったのよ(笑)
もう、ただの観光のおばちゃんでした(^^;)ゞ

世界史ね~~。私も、mariちゃんと同じ、
遙か昔 ついこの前勉強してたような気がするわ♪(笑)

BlogPetのうめ  2007-02-27 (Tue)  URL  Edit

きょう、フィレンツェで旅したいなぁ。
あやが旅したいです。
あやで旅したかも。
きょううめは、日記みたいな旅する?

-  2012-11-22 (Thu)    Edit

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【イタリアの旅】 6.フォロ・ロマーノ(ローマ)

10/8?10/15で行ってきた、イタリア(ローマ・フィレンツェ)の旅日記です。
(過去のイタリア記事は、こちら [旅日記]イタリア

ローマ初日。10月9日(月)。
「コロッセオ」に続いて、次の目的地は「フォロ・ロマーノ」です。

「フォロ・ロマーノ(ローマ人の広場)」は、
公共スペースとして整備されていた場所で、
神殿やバジリカ(集会所)などの公共の施設が築かれ、
ローマの政治、司法、宗教、産業の中心になっていたそうです。
「フォロ」とは英語でいう「フォーラム」という意味だとか。

そして、あのユリウス・カエサルが暗殺され、火葬された場所でもあります。
(英語読みだと「ジュリアス・シーザー」。こっちの方がわかるかな(笑))
写真:フォロ・ロマーノ全景(といっても一部だけど…)
携帯からの画像はこちら

あまりに広すぎて(笑)、全ての遺跡は撮りきれなかったんですけど、
(実は撮ったと思ってたら撮ってなかった(T_T)とかいうのも…)
一部をご紹介しますね???(*^^*)

■ユリウスのバジリカ ■カストルとポルクスの神殿跡
■ヴェスタの巫女たちの家 ■聖なる道

写真:フォロ・ロマーノ(ユリウスのバジリカ、他)
携帯からの画像はこちら

写真中央の柱の根本付近ばかりが残っている所が「ユリウスのバジリカ」です。
紀元前54年にユリウス・カエサルが着工した会堂で、
アウグストゥス帝によって完成しました。
司法、行政の場として使われ、内部には4つの裁判所もあったそうです。
ほとんどの部分が略奪されてしまったため、
今はご覧の通り、柱の台座と断片しか残っていません。

左側に見える1本の柱は「フォーカスの円柱」です。
その「フォーカスの円柱」に一部隠れてしまっているんですが
3本の柱のものがあります。
これが「カストルとポルクスの神殿跡」です。

奥に見える建物っぽい部分が「ヴェスタの巫女たちの家」です(たぶん…(笑))。
円形の神殿内部に灯る「聖なる火」を守る巫女たちの住居だった場所で、
居室、台所、浴室などが整っていたそうです。
巫女は任期30年の間に純潔を汚すと生き埋めの刑に処されるほどの
重要な職務だったんですって。げげっ(笑)。

人が歩いているのがわかりますか?
この部分は「聖なる道」と言い、
最も重要な通りで、宗教的な行列や凱旋パレードが行われた
当時のメインストリートだったそうです。

■セプティミウス・セヴェルスの凱旋門
写真:フォロ・ロマーノ(セプティミウス・セヴェルスの凱旋門)
携帯からの画像はこちら

西暦203年にセヴェルス帝の功績を称えて建てられた凱旋門です。
高さ21メートルの門には華やかな装飾を施した
3つのアーチが設けられています。
(ちょっと影になってますけど3つ見えますか?)
両脇の二つの小アーチ部分には
2度のパルティア遠征での活躍が描かれているそうです。


■ティトゥス帝の凱旋門
写真:フォロ・ロマーノ(ティトゥス帝の凱旋門)
携帯からの画像はこちら

ウェスパシアウス帝とその息子ティトゥス帝のエルサレム占領を記念して、
81年に建てられたものです。
(なぜに、父親ではなく息子の名前にしたんでしょうね?。疑問(笑)。)
レリーフにはエルサレムのソロモン神殿から略奪してきた戦利品を運ぶ
戦勝パレードの様子が描かれているんですって。へぇ???。


■サトゥルヌスの神殿・ヴェスパシアヌスの神殿・現在のローマ市庁舎
写真:フォロ・ロマーノ(サトゥルヌスの神殿・ヴェスパシアヌスの神殿・現在のローマ市庁舎)
携帯からの画像はこちら

写真左側の8本の柱(影になってますけど8本あります(笑))は、
「サトゥルヌスの神殿」です。
奴隷や貧民階級に敬われた農耕の神サトゥルヌス帝に捧げられた神殿で、
古代ローマの最も神聖な場所のひとつと言われています。
今は神殿の入口を飾っていた8本の柱のみが残っています。

写真右側の3本の柱は「ヴェスパシアヌスの神殿」です。
ドミティアヌス帝によって、父のヴェスパシアヌス帝と
兄のティトゥス帝に捧げるために81年に建てられたものだそうです。

一番右側に建っている建物は、現在のローマ市庁舎の裏側です。
建物の上半分は、けっこうキレイで今っぽい感じの造りに見えますが、
下半分は、遺跡なんですよ?。
紀元前78年にタブラリウム(文書館)として建てられたものだそうで、
その後、元老院が使い、そして今は市庁舎として使っている…。
すごい歴史ですねぇ????。


■フォーカスの円柱
写真:フォロ・ロマーノ(フォーカスの円柱)
携帯からの画像はこちら

1?2世紀に造られた円柱で、教皇ボニファティウス4世にパンテオンを献上した、
東ローマ帝国のフォーカス帝の業績を称え、西暦608年に記念柱として
捧げられたものだそうです。
先端には皇帝の像が乗せられていたんですって。


■ヴェスタの神殿
写真:フォロ・ロマーノ(ヴェスタの神殿)
携帯からの画像はこちら

かまどの女神ヴェスタに捧げた円柱の神殿で、
西暦19年にセヴェルス帝により修復されました。
キリスト教に移り変わる4世紀末に閉鎖されたそうです。


■アントニヌスとファウスティーナの神殿
写真:フォロ・ロマーノ(アントニヌスとファウスティーナの神殿)
携帯からの画像はこちら

西暦141年、アントニヌス・ビヌス帝が皇后ファウスティーナの死後、
彼女を偲んで建設した神殿です。
のちに皇帝自身もここに祀られたそうです。
11世紀に神殿の柱を利用して、教会が建てられ、現在の形になったそうです。
柱の内側が教会なんですね???。


■ロムルスの神殿
写真:フォロ・ロマーノ(ロムルスの神殿)
携帯からの画像はこちら

マクセンティウス帝が幼くして亡くなった息子ロムルスの為に建てた神殿で、
彼がミルヴィオ橋の戦いで戦死したため未完成に終わったものと言われています。
ただ、この神殿、いろんな説があるらしくて、定かではないようです(^^;)ゞ

中央の青銅の扉と赤い色をした柱は当時としてはとてもめずらしいものだったとか。
この神殿跡も、のちに教会の一部となったようですよ。


■マクセンティウスのバジリカ
写真:フォロ・ロマーノ(マクセンティウスのバジリカ)
携帯からの画像はこちら

マクセンティウスが建設に着手し、
312年にコンスタンティヌス帝が完成させたものです。
司法、商取引のための会堂で、高さ35メートル、広さ6000平方メートルは
フォロ・ロマーノの遺構で最大なんだそうです。
ほんとに、めちゃめちゃでかかった!!
なんでこんなにでかいんでしょうね?。
古代ローマ人って、巨人だったのかしら(笑)。


■おまけ1.この穴は…?(マクセンティウスのバジリカ)
写真:フォロ・ロマーノ(おまけ1.この穴は…?(マクセンティウスのバジリカ))

マクセンティウスのバジリカ内にある巨大な壁?らしきものなんですが、ここにもコロッセオのような穴がポツポツと…。
(ポツポツ、といっても、でっかい穴なんですよ(笑))

これは、当時、レンガを積み上げる時に使った「足場用の穴」なんですって。

ここに、棒とか石みたいなものを差して、足場用の板を並べていったんでしょうね??。
すっごい???。



■おまけ2.オリーブの木
写真:フォロ・ロマーノ(おまけ2.オリーブの木))
フォロ・ロマーノ内には、あちこちにオリーブの木がありました。
ちょうど実のなる季節だったんですね。

見渡す限り、茶色っぽくて乾いたイメージのフォロ・ロマーノですが、所々に、こうやってオリーブの木や月桂樹があるので、目も気持ちも休まります(*^^*)
とっても暑かったので、ちょうどいい日よけにもなりました♪



フォロ・ロマーノ、もっと見てみたい???♪な方は、
よろしかったら以下のURLをクリックしてください。
スライドショー形式でご覧になれます(^-^)
この記事に載せられなかった写真も入ってます♪

【イタリア】フォロ・ロマーノ(ローマ)アルバム
携帯からご覧になる場合はこちらをどうぞ♪
【イタリア】フォロ・ロマーノ(ローマ)アルバム(携帯用)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【フォロ・ロマーノ (Foro Romano)】

住所:Via dei Fori Imperiali
TEL:06-6990110

  • 開園時間:夏期/9:00?18:00、冬期/9:00?15:30
  • 定休日:無休
  • 入場料:無料
  • アクセス:地下鉄B線 Colosseo駅から徒歩5分


※入場料や開園時間など、変わっている可能性もありますので
 ご自分が行かれる時に最新の情報を調べてくださいね。

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BlogPetのうめ  2007-02-20 (Tue)  URL  Edit

きょう、旅するはずだったみたい。

シェリー  2007-02-20 (Tue)  URL  Edit

いやぁ~、すっごいデカイねぇ~v-405
ガイドあやさんツアーに思わず吸い込まれていきました!!
ココは今でも遺跡が出てくるんでしょ?
ローマ市庁舎もそのまま使っているなんて、なんだかおっかなびっくりで
仕事しなくちゃいけない気持ちねi-277フフフッ
イタリア経験者の実母と楽しみに見ているのよi-185
今度、また実家に帰った時見せてあげたいわi-189

HIROYASS  2007-02-20 (Tue)  URL  Edit

ジュリアス・シーザーを“ユリアス・カエサル”というのは知ってました。トランプの絵札のJかKのどちらかのモデルになってますよね、カエサル。
農耕の神サトゥルヌス帝は英語読みのサターンのようですね。サターンも確か農耕の神だったような・・・と思い調べたらやはりそうでした。あ、サタン《魔王》じゃないですよ(笑)ちなみにサトゥルヌス、ギリシャ神話でいうところのクロノスらしいです。
でも時代を刻み続けてきた遺跡が略奪などで本来の姿を留めておけなかったのは残念ですよね・・・

湖のほとりから・・・  2007-02-20 (Tue)  URL  Edit

紀元前のお話もあるのですね。
もう~、すご~いの声しか出ません。
アルバムも拝見しました。
「足場用の穴」なんか、とてもリアルですね。
人が歩いているのも分かりますv-352

あや  2007-02-21 (Wed)  URL  Edit

e-399 シェリーさん
そうそう。今でも掘れば遺跡が出てくる…ていう所だそうですよ。
もう、これだけあるとローマ人は慣れっこらしくて
「あ、また出たね~」くらいな感じらしいです。
(by 翌日に会ったガイドさん談(笑))

お母様も楽しみにしてくれているなんて、感激~~♪
行かれた時の事を思い出していただけてるのかしら。
私の記事も完璧ではないので、
ぜひ、お母様に補足してもらってくださいね♪
そうすれば、シェリーさんもすっかりイタリア通ですネ(*^^*)

e-399 HIROYASSさん
トランプのモデルにもなってたんですか~?知らなかった(笑)
やっぱり、この当時の人物も言葉も
今の時代に欠かせないモデルになっていたり
語源になっていたりしてるんですね~~。
勉強になりました~~~m(_ _)m

ローマだけじゃなく、世界中の貴重なものが
略奪や、戦争などによって壊されてしまっているって、
本当に残念ですよね。
これ以上、そういう残念なことが起こらない時代になって欲しいです。

e-399 湖のほとりから・・・さん
いったい、それっていつの時代~?みたいな世界ですよね。
あまりに昔すぎて、時代感がぜんぜんわかりません(笑)

しっかし、これだけのものを
昔の人達は、どうやって、どれくらいの時間をかけて造ったんでしょうね。
想像しても、これまたまったく思い浮かばない私です(^^;)ゞ

mari  2007-02-21 (Wed)  URL  Edit

こんばんは~(*^_^*)
いや~すごい~すごい~・・・としか言えないおバカな私です。
今回は世界史みたいですね(←ね、おバカでしょ(笑))
遠い昔ちょっと前に勉強した気がします。
世界史苦手だったの(T_T)でも、こんな風に分かりやすく説明されたら頭に入ったのになぁ。

あや  2007-02-22 (Thu)  URL  Edit

e-399 mariちゃん
お~~~っ!mariちゃん~~♪
忙しい中、来てくれてありがとう~(^з^)-☆Chu

私もね、記事にはいろいろ書いてるけど
実物を見てる時は、「わ~~~っ!」とか「おぉ~~~っ!」としか
言ってなかったのよ(笑)
もう、ただの観光のおばちゃんでした(^^;)ゞ

世界史ね~~。私も、mariちゃんと同じ、
遙か昔 ついこの前勉強してたような気がするわ♪(笑)

BlogPetのうめ  2007-02-27 (Tue)  URL  Edit

きょう、フィレンツェで旅したいなぁ。
あやが旅したいです。
あやで旅したかも。
きょううめは、日記みたいな旅する?

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